一歩先を歩く者

みなさん、おはようございます。
雪も収まってちょっとほっとしました。
昨日は久しぶりに***兄が礼拝に集い、元気そうな顔を見せてくれて嬉しかったですね。
一年前に社会人として歩み始めた青年たちのそれぞれの知らせを聞くことは地元に残る私たちにとっては喜びです。
それぞれに職場の状況によって教会生活には難しさを覚えつつも何とか主とともに歩もうとしている姿勢も好感が持てますね。
少しだけ先を歩く者として、今、学生として歩んでいる者たちの良い見本になってくれると、すごく期待してます(軽くプレッシャー)。
それはまた自分自身も他の人の見本になるべきことを意味しているわけではあるんですけど。
「それは、あなたがたがなまけずに、信仰と忍耐によって約束のものを相続するあの人たちに、ならう者となるためです。」ヘブル6:12