八百長

みなさん、おはようございます。
時事問題はあまり触れたくないのですが、相撲の八百長の話が気になります。
最近はダイジェストをたまに見るくらいですが、かつては好きで見ていました。
千代の富士が関脇時代から横綱に駆け上がっていく頃なんて、胸のすくような勝負にわくわくしたものです。
すべてが茶番だったということではないんでしょうが、「あの勝負はどうだったんだろう」と疑ってしまう気持ちを起こさせる、ショッキングな話です。
真実であることを欠いてしまうと、嘘でない部分までが危うくなってしまいます。
神様への信頼とお互いに対する信頼を土台としている信仰生活においてはなおさら真実であることが大事ですね。
「ああ、あなたは心のうちの真実を喜ばれます。それゆえ、私の心の奥に知恵を教えてください。」詩篇51:6
今日は夕方から青年有志の学び会があります。
昨日、****姉が出勤途中でスリップして歩道のポールにぶつかったとか。ケガはなさそうですが、車は要修理。気をつけましょう。