幸せであることを選び取る

みなさん、おはようございます。
避難生活を送っている方の言葉です。「大小にかかわらず、悲しいことや苦しいことや腹の立つことは多いけれど、息を呑むほどの感動や喜びや幸せも結構味わっているはず・・・。起こったことは変えられないけれど、何に注目するか、+と−、どちらの感情を持ち続けるのか、それは自分で決められる。
目を上に向けよう。明るい方へ歩いていこう。幸せでいることを選び取ろう。」ああ、そうだなあと思わされました。

「わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。」詩篇103:2

今日はいつものように婦人会と祈祷会があります。

佐々木真輝