忍耐強い信仰

みなさん、おはようございます。
昨日の柿の木は正確には4年目だとの情報が、信頼できる情報筋から寄せられました。
さて、ある方がご自分の抱えている病について証ししてくださいました。
長く付き合っていかなければならない種類のもので、数値的にはもっと症状がひどく出て当然なのだそうです。
ただ、体が慣れているのでなんとか日常生活は送れているし、教会生活も仕事も続けていられるということです。
医者からは希望を持って根気よく治療を続けましょうと励まされたそうです。
病に限らず困難や責任を引き受け、長く付き合っていくことは、忍耐強い信仰、神への深い信頼を学び続けることでもあります。
同じように、自分自身や家族の病や困難と気長に付き合っておられる兄弟姉妹の顔を思い浮かべながら祈らされました。
「私たちのたましいは主を待ち望む。主は、われらの助け、われらの盾。」詩篇33:20
**兄の富山におられる二番目のお嬢さんは、専門学校の推薦入試に合格されたそうです!
*****姉は帯状疱疹とのこと。回復のためにお祈りください。