感動再び

みなさん、おはようございます。
今朝は予定していたのとは別な話をします。
今朝メールボックスを開いたら、秘密のルートで(でもないですか)*****兄の御徒町教会での証しの原稿が送られてきていました。
救いの証しは皆さんもバプテスマ式の時にお聴きになったと思います。
東京での教会生活を経て、その証しがどのように語られるのかとても興味があったのですが、読みながら涙が出て来ました。
自分がどのようにして神を見出し、キリストと出会ったのか。それを思い出すことは未来を見つめることと同じくらい大事ですね。
きっとそこにはいろいろな悩み、葛藤、迷いがありながらも、この方のうちに救いがあり、信ずべき道があると分かった各自の物語があるはずです。
今度のファミリークリスマスではひとりの姉妹の証しを聞く機会があります。そちらも楽しみです!(プレッシャーをかけてる訳じゃありませんよ)
「また、もしあなたがたがよく考えもしないで信じたのでないなら、私の宣べ伝えたこの福音のことばをしっかりと保っていれば、この福音によって救われるのです。」Ⅰコリント15:2
追伸です。
今日は****姉の誕生日です。みなで祝福を祈りましょう。
今度のクリスマス礼拝とファミリークリスマスでの二つのメッセージの準備のためにお祈り下さい。