雨に濡れても

みなさん、おはようございます。
昨日の墓前礼拝は、途中から降りだした雨にやられましたね。雨の中、最後まで撤収作業をしてくださった皆さん、風邪ひかないでくださいね。
『雨に濡れても』という歌がありますが、その歌詞にこんな一節があります。「一つ判っていることは、僕は雨のせいで憂うつになったりはしないし、もうすぐ幸せが僕に会いに来るはずって事」*
せっかく来て下さった方々には聖書の話しより雨の方が記憶に残ったかもしれず、申し訳けなかったですが、私には何だかさっぱりした時間になりました。と言いつつも、雨対策、ちゃんと考えないとだめですね。せっかく来てくださっても雨が気になり声も聞こえずでは、残念すぎますから。

「神よ。あなたは豊かな雨を注ぎ、疲れきったあなたのゆずりの地をしっかりと立てられました。」詩篇68:9

今日は千***くんの誕生日です。祝福を祈りましょう!

佐々木真輝


*訳詞 KeisEcho(YouTube)