小さな友達

みなさん、おはようございます。
昨日、近所の友人夫妻のお子さんが家内のためにお見舞いのお手紙を書いてくれました。お母さんゆずりのとても味のある、1年生とは思えないほど巧い絵と、1年生らしい可愛らしい文章でつづられた手紙を私も見せてもらい、とても和みました。
子供に友達と思ってもらえるということはとても素敵なことです(自分の子供から友達のように思われるのはかなりまずいと思いますが)。実のところ、私にとっては偉くて有名な人が知人でいるより、小さな子供たちが友達と思ってくれる方が名誉なことだと思っているんです。

「子どもたちを許してやりなさい。邪魔をしないでわたしのところに来させなさい。天の御国はこのような者たちの国なのです。」マタイ19:14

今日は市内の牧師たちの交わりと祈りの時(市内牧師会)がもたれます。

佐々木真輝

2件のコメント

  1. 小さな子供のもつものって本当に特別ですよね。私も避難生活でもほのかにどれだけ助けられたか。そして、そこで仲良くなった人たちも、不謹慎かもしれないけどほのかちゃんがいたから和めてよかった、といっていました。奥さまのこと、今日も祈っています!

  2. ほんとにそうですね!私もいつも、小さなお友達からいただくたくさんの愛、励ましと慰めに支えられています。ヒロミさんにも何よりのお見舞いですね。引き続き祈っています。

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