ダイジョウブなふり

みなさん、おはようございます。
 昨日は本当にお祈りありがとうございました。
 待つというのは本当にじれったいもので、昨日も予定されていた時間を過ぎると、あれこれ余計なことを考えてしまいます。そのたびに「多少時間が前後することはある」と主治医が言った言葉を思い出して、何か悪いことがあったならちゃんと説明があるはずと自分に言い聞かせてました。
 もっとも、家内の両親と妹が来ていたので、そういう不安はおくびにも出さず、「大丈夫」というフリをしてました(そうしないと心配性のお義母さんが余計不安がるので)。
 だれもが不安がるこの時代、無理して格好つける必要はないと思いますが、主が再び来られる日まで共におられ、守られると言われた約束を思い出して、自分に言い聞かせないと、やっぱりあれこれ余計なことを考えてしまいますね。

「見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」」マタイ28:20

佐々木真輝

1件のコメント

  1. そうですよね。私も心配性なので、まさき先生の気持ちお察しします・・・。このごろこころに残っていて慰められるみことばです。
    すべて主を愛するものは主が守られる。(詩篇145:20)今日もお祈りしています。術後の回復が早く、守られるようにも!

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