ヘレン・ケラーのアドバイス

みなさん、おはようございます。
ヘレン・ケラーさんのこんな言葉が残っています。「あたかも明日視力を失うかのように、眼を用いなさい。あたかも明日聴力を失うかのように、歌声を、鳥の歌を聞きなさい。」
神様がくださった視力、聴力を使って何を見、何を聞くか。視力と聴力を失っていたヘレン・ケラーのアドバイスは、神様が造られた美しいものに目を留め、耳を傾けなさい、ということです。今日も天気が良さそうなので、窓の外に目と耳を向けてみましょう。

「牧草地は羊の群れを着、もろもろの谷は穀物をおおいとしています。まことに喜び叫び、歌っています。」詩篇65:13

今日は浅***兄の誕生日です。祝福を祈りましょう!
基本原則の学びは、初めて学ぶ人のための「①主の弟子となる」も行うことになりました。テキスト注文の必要もありますので、学びたい方は今日中にご連絡ください(テキスト代は半額補助があります)。
家内の治療は先に手術を行い、体力の回復を待って化学療法(抗がん剤治療)を行う、という方向に決まりました。早ければ20日、遅くとも23日に手術となります。

佐々木真輝