奇跡

みなさん、おはようございます。
最近、何人かの方から「これこれの病の中にあるので祈って欲しい」という知らせを頂いています。すでに教えて頂いている病、悩み、課題などを一人一人のお顔と共に思い起こせば、ほとんどの人が何かしらを背負って歩んでいることが分かります。それだけにいろいろありながらも結構「普通」に生活できることがほとんど奇跡なのだということを実感します。そして、それらの痛みや悩みの中にありながらも感謝や希望を持てる幸せを考えると、幸福というのは悩みや痛みがない状態ではなく、どんなときでも神様や家族、親しい誰かとともにあるということの中にあるのだとも思わされます。

「主のすばらしさを味わい、これを見つめよ。幸いなことよ。彼に身を避ける者は。」詩篇34:8

家内は無事に退院してきました。10日ほど休養して四巡目の治療に備えます。坂***さんは普通勤務に戻れることになったそうです(当面のことですが)。高***さんの試験結果は12月発表です。10月以後の歩みのためにもお祈りください。

佐々木真輝

3件のコメント

  1. 私の目は多分震災後のストレスがきっかけで、多分自律神経からくるものと思ってますが、よくわかりません。瞳孔のまわりの筋肉がうまく働かなくなることがあって、不快なままです。ちょっと疲れるとすぐ…。早く普通にならないかな~

  2. 10日間の休み、ゆっくりできますように、引き続き覚えて祈っています。そして、健康であるということの方が奇跡だって思うようになったのは最近です。色々と不具合がでてきて、本当にちょっとしたバランスがちょっと崩れるだけで、色々不調になるのだから、そんなアンバランスな中でも心と体を生かしてくださる神様のケアって本当に素晴らしいんだと思います。

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