野いちご豊作の謎

みなさん、おはようございます。
晴れていれば庭の野いちごを集める日が続いています。今年の実は例年よりできが良いというか実が大きめでなんだか得した気分です。いつもなら少しでも多く集めようと、小さめだなと思っても貪欲に集めますが、今年は大きめのだけ集めても十分な量が採れます。なぜ今年のできが良いのかまったく見当がつきません。別に肥料をあげているわけではないし、例年通りイチゴの周りには雑草が生えて邪魔なくらいです笑。想像を超えた恵みです。
神様の恵みが恵みであるのは、私たちの祈りや願い、想像を越えた良きものを与えてくださるからです。一瞬、期待と違ってがっかりしたり、意味が分からなくなることもあります(いつも大粒のいちごが与えられるわけではありません)。けれども、私たちを愛して、最善のものを与えようとしている神様の意図とそこに込められた愛はやがて分かります。

“あらゆる恵みに満ちた神、すなわち、あなたがたをキリストにあって永遠の栄光の中に招き入れてくださった神ご自身が、あなたがたをしばらくの苦しみの後で回復させ、堅く立たせ、強くし、不動の者としてくださいます。” 1ペテロ 5:10

今日は*****さんの誕生日です。祝福を祈ります。

佐々木真輝

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