2020年 1月 26日 礼拝 聖書:マタイ22:15-22
私たちは、聖書が神のことばであり、何を信じるか、またどういう生き方をすべきかの源が、この聖書にあると信じています。
テモテ第二には「聖書はすべて神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練のために有益です」とあり、何をするにも、まず聖書になんと書いてあるか、どういう原則に立つべきか、というふうに考えるよう教えられて来ましたし、そうして来ました。
しかし、そのことを少し誤解してというか、都合よく利用している場面に出くわすことがあります。続きを読む →